株式会社マイプレシャス

母の日にはお母さん専用カタログギフト

お母さんのために集めたアイテムが約700点の女性専用のカタログギフト。カバーデザインは全部で5種。

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いくらくらいが目安?母の日ギフトの相場感とは

投稿日:2017/05/10

いくらくらいが目安?母の日ギフトの相場感とは

「値段が安過ぎては申し訳ないけど、あまり高価なものは買えないし……」母の日の贈り物を選ぶ際、つい予算の相場を気にしてしまう方は多いのではないでしょうか? おおよその予算相場や、相手に喜ばれる商品など、母の日ギフトについて押えておきたい情報をご紹介します。

おおよその予算感の目安

母の日に贈るギフトは、2,000円から10,000円くらいまでの価格帯で購入している人が多いようです。予算の相場としてはかなり幅が広いですが、これは贈る側の立場や年齢、性別などによっても差があるためといえるでしょう。学生より社会人、男性より女性の方が、多くの予算をかけているとの結果も出ています。

何を贈るか悩んでいる人は、ひとまずこの価格帯を目安にして探してみるのも良いかもしれませんね。

5,000円以内で贈る母の日ギフトの選び方

予算5,000円以内でギフトを贈るのであれば、カーネーションをメインにしたフラワーアレンジメントはいかがですか? コンパクトなものなら2,000円台からありますし、4,000円台まで出せば少し大きめのものも購入できます。カーネーションや、母親の好きなお花・色をメインにしてアレンジしてもらうのもいいですね。

「実用品や好物を贈りたい」という方は、母親のお気に入りコスメやアクセサリー、スイーツなどに、1,000円程度の小さなブーケを添えて贈るのも素敵です。お花+ギフトというボリューム感のある贈り物はきっと喜ばれることでしょう。

5,000~10,000円以内で母の日ギフトを贈る場合

5,000円から10,000円の予算を用意できるときは、お花とそのほかのギフトをセットで贈るのがおすすめです。その場合はどちらをメインの贈り物にするのかを決めて、メインの方に多く予算を割くとメリハリのきいたギフトになります。お花の好きな母親には、ゴージャスなフラワーアレンジメント+ちょっとしたギフトでもいいですね。 贈りたいアイテムがあるのなら、それをメインのギフトにして小さなブーケをプラス。あなたの工夫とセンス次第で、心に残る「母の日」を演出することができるでしょう。

すでに贈るギフトを決めている場合は、お花にこだわらずギフトのみを贈るのもOK。ただし、高額のものを贈る際は購入前にあらかじめ要望を確認しておくと失敗がありません。

花以外のギフトをセットで贈るなら

「仕事や家事、育児などに追われてギフトを買いに行く時間がない」「何を贈れば喜んでもらえるのか分からなくて……」そんな方は、マイプレシャスの「母の日専用カタログギフト」を利用してみては? 価格帯は「3,100円」「3,600円」「4,100円」「4,600円」「5,600円」「8,600円」「10,600円」と予算に合わせて、細かく選べる全7種類です。 いずれのカタログにも、日用品やキッチン用品、コスメにスイーツなど、女性のための価値あるギフトが700点以上掲載されています(「8,600円」と「10,600円」は300点以上)。送料は全国どこでも無料で、母の日専用のラッピングも無料のサービスです。 さらに、お好きな写真や感謝の言葉を入れられる「オリジナルメッセージカード」も無料で作成可能です。詳しく知りたい方は、今すぐ http://www.myprecious.co.jp/mother/ へアクセスしてチェックしてみてくださいね。

母の日は、家族のためにいつもがんばっているお母さんが主役になる特別な1日。このページを参考にして、最高のギフトを届けてあげてくださいね。もちろん、「いつもありがとう」という感謝の言葉も忘れずに!

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