経営理念Corporate Philosophy

我が社は、贈り物・演出などの事業を通して
贈る人の
心を包み、その心を表現し、
贈られる相手に感動を提供する。

  • 01
    革新的な商品とシステムづくりに努め、顧客の認める独自の価値を生み出し、提供する
  • 02
    品質評価を正しく受け止め、常に意欲を持って改善努力を行い、最高の満足を提供する
  • 03
    明るく活発な社風で、使命に共感する人たちと最高のチームワークで仕事を完遂させる
  • 04
    公平に人材開発の場を提供し、その能力と熱意と人徳が正しく評価される仕組みを築く
  • 05
    時代環境を正しく認識し、繁栄に向けて努力する人たちの生活の安定と向上を実現する

私たちの使命

  • 「贈らなきゃ」を「贈りたい」に
    変えること

私たちが
大切にしていること

何処に行っても通用する人が、どんどん育つ
何処に行っても通用する人が、何処にも行かない

  • 1仕事のやりがい

    やりたいことをやり、それが人から評価され、そのことが収入に結びついている。

  • 2人間関係の充実

    何でも聞きたいことが聞け、本音で言いたいことが言え、心から分かり合えている。

  • 3心身の健康

    明るく前向きな心で、健康に気を使う「会社と周囲の人達」に囲まれて、元気な日々を送っている。

  • 4環境改善

    人にやさしい快適なスペース・設備・道具が揃い、誰にでも分かりやすい情報システムが整っている。

  • 5新家族主義

    会社を信頼し、安心して働くことができ、実力と役割責任が一致し、成果を皆で分け合える。

  • 6内部留保

    将来の危機に備え、毎年貯金を重ね、売上が激減しても2年間給料が支払える。

行動基準BEHAVIOR STANDARD

  • 1顧客の気持ちが出発点

    顧客の気持ちで、商品を企画し、価値を伝え、改善し、対応する。顧客の声・行動・受注実績から、顧客さえも気づいていないニーズ・ウォンツを発見する。ビジネスは「顧客の好意と満足を巡る戦い」である。

  • 2相手の立場で能力全開

    得意先は売ってはくれないもの、資料は見てはくれないもの、ルールは守ってはくれないもの・・・等々。相手は自分と立場の違う人。天動説を捨てて、相手に理解と共感が得られるよう、脳ミソをフル回転させる。

  • 3人には気遣い、思いやり

    会社は「関わる全ての人を幸せにするための道具」である。顧客・社員・取引先・等々。人の状況と気持ちに八方気を配り、思いやらなければならない。特に立場の弱い人に、人として気遣い、思いやらなければならない。

  • 4規律の確立は自分らで

    組織の基本は、挨拶・礼儀・掃除・身だしなみである。皆で決めたことを皆で守っていくことである。一人で生きたければ組織を出れば良い。自由で闊達な組織であるために、規律の確立は自分らで行う。

  • 5頭脳を駆使してシンプル化

    原理原則とは「時を超えて、変わらない不変の原理と法則」のこと。常に何が正しいかを考え、本質を見る目を養う。何が目的で何が手段かを考える。原理原則で改善を行えば、複雑な現象は全てシンプルになる。

  • 6真剣勝負のコミュニケーション

    会議は真剣勝負の場である。一対一の立ち会いである。会議の参加者は皆平等である。発言なき者参加の資格なし。コミュニケーションの場は、使命とビジョンに本気な人の、必死に聞き、必死に伝えるすべての場である。

  • 7未来を見据えて基本動作

    基本の練習を積み重ねた選手は強い。どんなテクニックを持っても勝つことは出来ない。仕事の基本とは「標準化された手順と基準」これを量とタイミングを考え、継続して行えば、明るい未来はやってくる。

  • 8積極果敢に体当たり

    積極的な姿勢とは、誰より先に発信し、誰より先に働きかける姿のこと。体当たりとは、プライドを捨ててバカになってぶつかっていくこと。おじけず勇気を持って一歩踏み出すこと。早く失敗して、早く修正すること。

  • 9自ら提案、自ら実行

    仕事ができる人が「報告・連絡・相談」をするのではない。「報告・連絡・相談」をする人が仕事が出来るのである。報連相をする時に、自らの提案を添える。その時「私がやります」と言われたら上司の気持ちは最高である。

  • 10何が何でも目的完遂

    何としても屋根に上ろうとする人は、はしごを思いつく。目的を果たすのに必要な能力は、発想力・行動力・伝達力・持続力である。誰にでもあるその能力を引き出すものは「執念」である。